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世界遺産 サンジ・ミニャーノ歴史地区



シエナを出発し、サンジ・ミニャーノに着いた頃には日が暮れていました

こちらも街全体が世界遺産に登録されています


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ドゥオーモやポポロ宮には入れず、短時間の散策を愉しみました

城砦に囲まれた街で、サン・ジョヴァンニ門から入りました


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レンガ色の街並みは中世の面影を残し、
街のメインストリートには、ワインや生ハムを売る店、土産店が軒を並べていました


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サンタクロースのコスプレをしているのは、イノシシのはく製

カラフルな乾燥パスタが幾種類もあり、お土産と家用に購入しました


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チステルナ広場のイルミネーション


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クリスマスのイルミネーションは控えめでシック

時間があれば、昼間にゆっくり散策したい街でした




過去に訪れた城壁に囲まれた街

ローテンブルク, デュンケルスビュール (ドイツ)
チェスター (イギリス)
オビドス (ポルトガル)
サン・マロ (フランス)
トレド (スペイン)
も中世の面影を残す静かで温かみがあり、心が鎮まる街でした




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by pintaro23 | 2017-08-30 06:08 | 海外

シエナの食


シエナに到着後、カンポ広場のすぐ近くにあるトラットリアでランチタイム

トラットリア、オステリア、タヴェルナの区別が微妙で解りにくいですが、
大衆的な家庭創作料理や地方料理を提供する店がトラットリアだそうです


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メニューには、「サラダ」となっていましたが、
赤パプリカ・胡瓜・・バジルにパン粉が混じったような、
そこにオリーブオイルとビネガーで味付け、混ぜた
日本では食べたことが無い一品でした

しかも量が多い~~




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メインは、ポークグリル クリームソース

海外でよくある、お肉がドーン、ガル二がボーンのシンプルなお料理でした



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デザートは鉄板のティラミス

店先にもテーブルがあり、カンポ広場を眺めながらお食事ができます


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by pintaro23 | 2017-08-24 06:01 | 海外

世界遺産 シエナ歴史地区


ヴェネツィアを出発し、トスカーナ州のシエナに向かいました

3つの丘に広がるシエナ
歴史地区は世界遺産に登録されています
学問と芸術の街でもあり、シエナ派と呼ばれる絵画が花開いた地として
美術館や教会にはこれらの優美な作品が数多く残されているそうです


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ドゥオーモ

シエナを代表するイタリアンゴシック建築で、12世紀から200年ものに渡り
工事が続いた大掛かりな建築と装飾が見事

ファサードは、フィレンツェのドゥオーモに似ています



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眩しいほどの12月の空に、象牙色と薄ピンクのファサードの美しさ

下部はロマネスクゴシック装飾



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世界遺産に登録されると、元の街並みを壊したり道路や橋をつけることは
出来ませんが、ヨーロッパ諸国では世界遺産に登録されていなくても
中世の街並みが当時のまま残されている所が多くあります

人気の少ない通りを歩きながら、「以前行ったアッシジに似ている」と思いました



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世界で最も美しいと言われる「カンポ広場」

上から見ると扇型をしたこの広場は、傾斜があり
付け根の位置にあるプッブリコ宮は、現在は市庁舎になっています

このようなレンガ造りの男性的なゴシック建築や高くそびえる塔を
イタリアではよく見かけます

102mの「マンジャの塔」には上ることができ、
扇形のカンポ広場やシエナの街全体を見渡すことができるでしょう



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建物の白い入口から「ポデタスの中庭」に入れるというので、
行ってみましたが想像している庭ではなく、
芝生や緑はなく四方から迫る壁と飾り気のない空間があるだけでした




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カンポ広場の隅には、大理石でできたプールのような池がありました
これはレプリカで、本物はプッブリコ宮の回廊にあるそうです

「ガイア(歓喜)の泉」と呼ばれ、狼の口からは水が出る噴水です

広場の周りには土産物店やカフェ、レストランがあり
人々の憩いの場になっています



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画像はお借りしています


カンポ広場で開催される地区対抗競馬レース パリオ

毎年7月2日と8月16日の年2回開催され、
シエナの人々にとっては、サッカーよりパリオなのだそうです




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by pintaro23 | 2017-08-22 06:25 | 海外

薄暮から宵のヴェネツィア


夕方、サンマルコ広場の鐘楼の屋上に上りました
入口でチケットを買い、エレベーターに乗ります

日暮れ前、薄暮の頃の眺めです

海と運河と茶色い屋根が続く世界遺産ヴェネツィア
絶景です


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鐘楼は、冬季は15:45でクローズですが、暮れるのが早く

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会前のクリスマスツリーが点灯


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各方向に写真付きの掲示板があります

眺めていると鐘が大音響で鳴り始めました



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薄暮の頃のサン・マルコ寺院とドゥカーレ宮殿

光の加減により、赤みを帯びた藤色に見えました


上から眺めると、サン・マルコ寺院のクーボラの丸屋根の様子がよく判りました



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鐘楼から降りて、サン・マルコ大聖堂に入りました
入場無料です

入口での持ち物チェックがあり、リュックサックを持っている人は入場禁止です
テロ対策と思われますが、知らないばかりに入れない人は気の毒でした

内部は撮影禁止
寺院内の天井内部も金地のモザイク画で覆われ、きらびやかです



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ドゥカーレ宮殿は、ヴェネツィア共和国の最高権力者であった総督の宮殿です

ゴシック様式で造られた、繊細なレースのようなアーチが並びます


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街灯が灯り、宵のヴェネツィアの街を歩き続けました



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一度訪れた者には「また行きたい」と思わせる水上都市

『アドリア海の女王』と呼ばれるのが納得です


未だ訪れたことが無い他の島々がありますが、
本島3度目にして鐘楼に上り、想いを果たすことができました



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夫はデジイチ広角レンズで撮っているので、
同じ風景を撮っても鮮明&ワイドで見応えがあります
↓↓↓




クリスマス前の街は、更にロマンティックでした


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by pintaro23 | 2017-08-02 11:00 | 海外

ヴェネツィア  運河と橋のある風景


12月初旬、ヴェネツィア街歩きをした日は曇天でしたが、
覚悟していたほど寒くはありませんでした


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大運河・小運河に囲まれているヴェネツィアは
湿気が多いのでモヤがかかることが多いそうです

大運河にポツンとゴンドラが・・・
絵画のような一枚



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ヴェネツィアのランドマークとも言えるサン・マルコ大聖堂

街の守護聖人を祀る聖堂
正面のこの画像が代表的ですが、夕方に鐘楼から眺めると
丸屋根やクーボラが「こんな風になっていたんだ!」と感動しました

その様子はまた後ほど・・・



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ビザンチンの黄金装飾が見事です

前回訪れた時、改修中でネットが張られていたのはこの部分と思われます

欧州の教会や歴史的建造物は、どの部分かが改修されていることが多く
大々的にネットが張られていることがしばしばです




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ヴェネツィア本島には有名な橋が幾つかあり、
こちらは『ため息橋』

ドゥカーレ宮殿と隣接する牢獄との間に架かる石橋
囚人が、ため息をつきながら渡ったことから命名



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小運河を渡る為の小さな橋がいくつも架かり、
撮影スポットになっています




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個人宅に入る為の極小の橋
花がさり気なく飾られていて、オシャレです

宿泊したホテルの窓からは、ゴンドラの船着き場が見えました



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最も有名な『リアルト橋』は、こちら↓↓↓





狭い路地が入り組む街は、曲がり角を覚えておかないと迷ってしまいます

黄色いプレートに行き先が表示されています
これを目印に、とにかくサンマルコ広場に出れば安心です




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by pintaro23 | 2017-07-23 08:48 | 海外

ヴェネツィアの食


昨冬のイタリア旅行から半年以上経ってしまい、早くレポしなければ・・・
そろそろ今年の旅行を具体的に考える時期 125.png


ヴェネツィアは海に囲まれているので、シーフードが豊富
ランチにイカ墨のパスタ

柔らかいイカも入っていました
お約束の「お歯黒」になる~ 105.png


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夫は毎食、ビール
私はオレンジジュース


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クリスマスシーズンだったので、店内外・各テーブルにクリスマスグッズ

パスタにパンの炭水化物×炭水化物(笑)



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イカと海老のフリット(天ぷらと言うより粉を付けただけの唐揚げのような感じ)
レモンを絞っていただきます

前々回・前回に来た時もイカ墨バスタ+魚介のフリット・・・だったような気がします



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デザートはプリンだったかな?

お料理もデザートも至ってシンプルです



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夕食はピザの美味しい店に行きましたが、写真は撮らず
英語で通じましたが、後から入店した日本人客には
日本語メニューが渡されていました


普通サイズのピザ(日本ではラージサイズ)を2枚、サラダも大盛りで食べきらず
ピザは1枚で良かったと反省


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ホテルの朝食は、ほぼコンチネンタルスタイル

甘いもの好きなイタリア人向けか、朝からケーキや甘いペストリー系のパン多し



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by pintaro23 | 2017-07-21 11:30 | 海外

オランダ&ベルギー土産


義妹が5月初めにオランダ&ベルギーを旅し、お土産を貰いました

ベルギーは美しいレース・美味しいチョコレートが有名
私はレースものが大好き
私の好みを段々分かってきてくれている義妹に感謝


オランダでは、キューケンホフ公園で咲き乱れるチューリップや春の花々を楽しみ、
あの少女の絵があるマウリッツハイス美術館にも行ったとか・・・

いいなぁ~~~


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私がオランダ&ベルギーに行ったのは23年前の秋

もちろんチューリップは咲いていなくて、代わりにマドローダムのミニチュアタウンに行った
忠実に再現されたオランダの街や空港を童心にかえって楽しんだ


ベルギーは「行って良かった国ベスト1」の国

『屋根の無い博物館のような国』と呼ばれ、首都ブリュッセルは
歴史ある重厚な建造物が街中に普通に存在している

ブルージュには運河が流れ、中世にタイムスリップしたようなロマンティックで可愛い街

『美食の国』でもあり、お食事やデザートがとても美味しかった

そして、あの頃はテロなんて無くて安全だった




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ピエールマルコリーニの高級チョコレート、ミニトリュフの中にナッツが入っていて芳醇
日本では超お高いので、自分では絶対買わないわ(苦笑)

『真珠の耳飾りの少女』の手鏡はマウリッツハイス美術館で買ったらしい

あぁ~、いつか絶対行ってもう一度観たい





私、ドイリーも売るほど持ってます(笑)
レースものも国内外で買いましたが、↑↓のゴブラン織りのものは
ベルギー製で、レースものを使わない秋冬に使っています


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by pintaro23 | 2017-05-31 06:52 | いただきもの

ヴェネツィアで見つけた素敵なもの


ヴェネツィア本島をぶらぶら街歩き


カーニバル時につける仮面のお店


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神秘的だけど、ちょっと怖いような・・・


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パッケージツアーに必ず含まれるヴェネツィアンガラス工房見学

三回目です(笑)
前回と同じ工房でした

見学の後、必ずお買い物タイムがありますが、
いいなぁと思うものは、とても高価だし、
この後の旅の行程の方が長く、割れてしまっては困るので「見てるだけ~」


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フリータイムが長いのと、買物をせずに散策&撮影するだけなので
今迄行かなかった・知らなかった所を歩きました

ヴェネツィア三度目にして初めて歩くエリア

フェニーチェ劇場近くのサン・マウリツィオ広場に骨董市が立っていました


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銀食器、写真立て、アクセサリー、置き物、
絵画 、古書、衣類や帽子、雑貨 etc.

アンティークは製造されてから100年以上経ったもの
それより新しい年代のものはプロカント

プロカントの方が多いのかもしれません


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細い路地にあったミニチュアのお店

興味がありましたが、夫がどんどん先に行ってしまうので
中には入らず、ショーウィンドウをジーッとガン見

ドールハウス風 本棚のミニチュアが色々
音楽家の部屋かな?

ほんわかメルヘンタイプのドールハウスではなく、
シックな大人の部屋という感じ


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リネンやレース製品を売るお店もあり、初めて訪れた時には
テーブルクロスやドイリーを買い、今も使っています

安い物は中国製だそうです


子供服もモード王国イタリアだけあり、オシャレ~~~
色使いはシックだけれど、リアルファーの襟がついてるゴージャス感


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インテリアショップのショーウィンドウ

ここにも入ってみたかったけれど、またまた夫はどんどん先へ

クリスマス前ということからか赤を基調にしたファブリック
東洋的な柄の物もありました

リースもシンプルだけど、存在感あり


目の保養をしながら、勉強になりました



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by pintaro23 | 2017-03-28 18:54 | 海外

ヴェネツィアの水上交通


昨冬のイタリア紀行を少しずつアップします


ベネツィアに到着したのは23時過ぎで、ホテルチェックイン後
部屋に入った頃には、次の日になっていました

関空⇒ルフトハンザでフランクフルト⇒7時間の乗り継ぎ待ち⇒ベネツィア
で、かなりお疲れ((+_+))

旅行=遊びなので、誰も文句ひとつ言わずに行動していますが、
27時間起きている
徹夜をしているようなものです(苦笑)


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世界遺産ベネツィアは118の小さな島々からなり、
ベネツィア本島は車の乗り入れが禁止です
車が入れない狭い路地が多く、運河に架かる小さな橋も多いので
物理的に車は往来できません


交通手段は、水上バス(ヴァポレット)・水上タクシー(モトスカーフィ)・
そして、ベネツィアの象徴とも言えるゴンドラです



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大運河のほぼ中央にあるリアルト橋

建造時は木造りだったそうです
現在は大理石の美しいアーチを描き、撮影スポットになっています



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この大き目の船が水上バス
主に住民の交通手段になっているようです



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ベネツィアは潟に無数の杭を打ち込んでできた街
杭は海水に強い松の木だそうです




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モーターボートのような小さめの船が、水上タクシー
私達も空港から船着き場に到着し、水上タクシーでベネツィア本島まで来ました
10名ほど乗れ、荷物は別便で届きました



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「ベネツィアに来たら、ゴンドラ」
が、お約束になっていますが、一艘(6人まで)の料金は結構お高いです

過去2回もパックツアーに含まれていたので、料金など気にせず乗りましたが、
40分 €80(約¥10600),60分 €120(約¥16000)です

乗り場所によってルートが違うそうです
小運河は波もなく、建物を見ながらスイスイ~ッと良い気分
大運河に出ると、波があり少々怖い所もありました

今回は漕ぎ手のゴンドリエだけでしたが、
アコーディオンの伴奏付きで、カンツォーネを歌うゴンドリエが乗ると
更にプラス料金

初めての時は、カンツォーネ付きでした



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by pintaro23 | 2017-03-24 06:48 | 海外

ローマ&ヴァチカン市国   聖なるナターレ  (旅行・お出かけ部門)


Santo Natale

ヴァチカン広場には、巨大なプレゼーペが設えてありました

プレゼーペとは、イエス・キリスト生誕の様子を人形や置物で表現した模型で
欧州のクリスマスシーズンには、教会の前や広場で見受けられます


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今年はマルタ共和国から運ばれた資材で設えられたそうです

聖書に出てくる、ヨセフ・聖母マリア・東方の三博士
預言者ガブリエル・羊や家畜が
イエス・キリストの誕生を待ち望む様子が表されています

12/24までは、飼い葉桶の中にイエス・キリストは存在せず、
誕生した25日に置かれるのだそうです



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カトリックの総本山 サンピエトロ寺院

オベリスク、25メートルもの高さがある巨大クリスマスツリー

日本ではクリスマス後26日には撤去されてしまうクリスマスツリーですが、
欧州では1月まで飾られているようです。

独身時代、1月 Soldシーズンにパリを訪れた時、
まだ店先にツリーが飾られていたのを覚えています


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ヴァチカン博物館の入口にもプレゼーペ

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ローマ市内

ブランド店がひしめくコンドッティ通りから中に入った通り

ひときわハイセンスなクリスマス装飾だと思ったら
エルメスでした  さすがっ!


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キッチン用品のアレッシを売るお店のショーウィンドウ

クリスマス飾りもかわいいです❤


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ローマの街角のお花屋さん

年配の紳士がお花を買いに来られたのでしょうか?
クリスマスツリーのミニ版アレンジメントがありました

ローマ、フィレンツェの街で見かけた老紳士達
数名でお茶をしていたり、
花を買ったり・・・それがとても堂に入っていて・・・
きちんとした着こなしをしていて、伊達男!


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by pintaro23 | 2016-12-26 06:40 | 海外


☆♪☆日々の暮らしを心地よく愉しむために☆♪☆


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