カテゴリ:神戸 阪神間( 38 )

明石 人丸花壇で日帰り温泉&美食


かなりアップが遅れていますが4月初め、まだ桜の花がちらほらの頃
明石にある 料亭旅館 人丸花壇 で、昼懐石&日帰り温泉を愉しみました

お正月のデパート福袋で買ったグルメ1万円コース(ペアで昼食&日帰り入浴)
福袋はお買い得なので、おそらく1.5万円相当かと思われます

平日の為、温泉は男女とも貸し切り状態でのんびりできました


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画像編集上、お料理は順不同

ほんのりと、季節感溢れる先付け

明石と言えば、鯛・たこなので、
さざえの器には、たこの塩辛




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蕪の麹漬けにくるまれていたのは、大好物の帆立貝柱


焼き物の器、カーブの縁取りが可愛くて、
「こんな器が欲しい」と器病勃発

木の芽味噌はおそらく、ほうれん草の青よせを作り、鮮明な色を出されているのでしょう
習ったので一度作りましたが、とても面倒です


青よせとは・・・↓↓↓



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お部屋には徳川家の家紋
「この紋どころが目に入らぬか!」を思わず連想(笑)

皇室の方も公務の際、来訪され
地元の結婚披露宴や宴会などにも利用されているようです

さすがにここまでは、アジア系観光客は来ないそうです

お食事処でお食事だけいただくこともできます


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明石と言えば、東経135度 子午線の街
昔からあるプラネタリウムの明石天文科学館

震災の時には、この辺りも大きな被害を受け、
大時計は地震発生時刻の5時46分で止まり
震災から3年後、美しくリニューアルされました

子供の頃は神戸市須磨区に住んでいたので、
明石公園への遠足や校外学習に訪れた懐かしい土地です

夫とは18年前に訪れましたが、
駅前の再開発が進み都会になっていることにびっくりしました



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by pintaro23 | 2017-05-25 11:25 | 神戸 阪神間

厄除け 門戸厄神へ


夫の厄除けに、西宮の門戸厄神東光寺に参拝しました

日本三大厄神の一つだそうです


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「厄年」とは・・・

長い人生には要所要所で節目があり、肉体的、社会的にも
様々な変化による区切りがあり、
その節目にあたり、あらかじめ心の準備をおこたらないように
昔人は「厄年」という習わしを考えたのだそうです



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中楼門の天井には、見事な彫り物
境内では、山伏の装束の僧侶や関係者が護摩木をたいておられました

本堂での特別厄除け祈願をお願いし、待合室には200名を超える人々
番号札を渡され、この日の特別祈願2クール目のようでした

同伴者も共に本堂にあがるので、200人以上のぎゅうぎゅう詰めでした


今年還暦を迎える夫、
男女とも満60歳が人生最後の厄年です

亡父が還暦の年に交通事故に遭ったので、
本当に「厄年」には気を引き締めなければと思います



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御祈祷を受け、境内にある
大自然の力が宿る「慶寿石」を触ったり、「祈願かえる」に祈り、お願いをしました

「祈願かえる」

古くから蛙「かえる」にお祈りしお願いすると

元にかえる・栄えると言われています
お金がかえる、絆がかえる、失せ物がかえるなど
運気が上がり何事も飛び越え飛躍できます
と書いてありました




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阪急今津線 門戸厄神駅は、母校のある駅ですが、
通学路とは違う方向で、一度、友人に連れて行ってもらったことがありました
もう35年以上前のことで当時の記憶は、すっかり薄れていましたが
懐かしい青春時代の思い出を辿った一日でした


おさがりの『あうん』というお菓子を戴きました

小豆の赤は福をもたらす色だそうで、小豆が練り込まれたクッキーです



ハッとする美味しさがギュ!甘みと酸味が絶妙★屋久島産たんかん3kg★ ←参加中(有)屋久島物産開発




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by pintaro23 | 2017-02-10 06:33 | 神戸 阪神間 | Trackback | Comments(4)

古巣へ


生まれ育った神戸の住吉で久々にCちゃんと再会
住吉~御影界隈をアド街ック天国のように071.gifぶら散歩

昨日、「阪神間で住んでみたい街」が発表され、
ずっとベスト1だった芦屋がベスト10に急落
芦屋の大手不動産会社の女社長が大変なショックを受けておられました

今回の調査では住んでみたい街ベスト7だった御影
毎年ベスト10入りしています


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阪急御影界隈には、オシャレで高級なレストランがいっぱいありますが、
阪神御影・JR住吉にはないんですよね

JR住吉で待ち合わせていたので、付近のお店をリサーチすると
好みの珈琲屋さんがありました
欧州の名窯のカップでいただけるのが決め手!


とは言え、私はコーヒーを飲みません
でもカフェ・オーレなら飲めるし、紅茶もあるみたいなので訪問しました



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女性オーナーに「好きなカップを選べるのですか?」とお聞きすると、
「カフェ・オーレはこの辺りのカップだけなんです」ということで、
好きなヘレンドを選ぶことはできませんでした

大ぶりのウエッジウッド ジャスパーコンランシノワズリ を選びました



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カウンターとテーブル3席の小さいお店ですが、
シックで落ち着いた雰囲気の上品なお店『もくれん』でした



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震災を機に大きく変わった街には、2×4やS×L工法で建てられた家が多く立ち並び、
よく買い物をしていたお店が閉店して、他のお店に変わっていたり・・・

あれから21年の歳月が流れましたが、同級生の実家がそのままあったりもして
Cちゃんと懐かしい昔話に花が咲きました


ランチは阪神御影の瑠美というお店で洋食
食べログで上位にきており、私達が食べている間に
ウェイティングが出て・・・しかもサラリーマンじゃなくて
主婦や老夫婦、ママ友みたいな客層・・・人気のお店なんですね

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神戸で33年暮らし、大阪に住むようになった今でも
あまり大阪府民という自覚がない私(笑)

「どちらから来られましたか?」と聞かれ、「神戸です」と答えると
必ずのように「良いですね~」と言われ、
その時は「洋館に住んでいる訳でもないのに、そんなに良いのかな・・・」
と思っていましたが、離れてみると本当に良い所でした

何が良いって・・・土地柄が良いんです

阪急・JR・阪神と鉄道が3路線あって便利だし、
毎年ベスト10入りする訳です





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by pintaro23 | 2016-10-15 06:53 | 神戸 阪神間 | Trackback

明石海峡公園




GW前半は好天に恵まれ、淡路島~徳島県鳴門に行きました
結婚記念日を兼ね、毎年どこかに旅行しています


淡路島にある国営明石海峡公園

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40万㎡の広大な敷地に季節の花々が咲き乱れ、
森のようなエリアに入ると、目を見張るデイジーの絨毯
流れる川のように見事です


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白いガゼボの前には、パンジー・なでしこ・金魚草などの可愛い花で彩られ、
芝生の上も歩けます



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山と海、豊かな自然に囲まれた素晴らしいロケーション

バーベキュー広場もあり、一日中楽しめます




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花の丘道
道の両側にはガーデニングでおなじみの花々

背の高いデルフィニウムの奥にはクリスマスローズガーデン



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チューリップは終わったようですが、アネモネや
マーガレット・矢車草・ひなげしetc.の春の花が手入れされ、美しく咲いていました


小ぶりのアジサイのようなオオテマリ
来月にはアジサイがそろそろ咲き始めるかな?



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最盛期のネモフィラが丘を埋めていました


花や木々を眺めながら池を周遊するボート
薫風が心地よさそうです


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花の中海を周遊するボートは一周30分 (大人400円 小人200円)



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花火鳥

震災からの再生と復活の祈りを込めた巨大オブジェは超豪華です




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かわいいアヒルの親子に心が和みます



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子供に人気のハッチ号で園内散策できます (一日乗り放題 300円)


ここに着いたのは開園前の9時過ぎでしたが、既に200人位が開園を待っていました
凄い人気です!

しかもテントや簡易テーブルを持ったファミリーも多く、今迄行った植物園や公園とは違った感じ
その訳がわかりました


子供の森というエリアがあり、近くの芝生にはテントを張って休んでいるお父さんがいました(笑)



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明石と言えば、蛸
愛嬌のある蛸のトピアリー出迎えてくれます


入場料 410円   駐車場 500円



付近には、淡路夢舞台・奇跡の星の植物館・あわじ花さじき・県立淡路島公園があり、
花と自然に触れ合える施設がたくさんあります





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by pintaro23 | 2016-05-03 10:00 | 神戸 阪神間 | Trackback

神戸北野 @アンクィール 



義妹と久々にランチ 

初夏に梅田でランチした時、「次は神戸へ遠征しよう」と約束し、その時候補に
あがっていた北野ハンター坂にあるアンクィールへ

異人館倶楽部の半地下にあるこちらのお店では、レストランウエディングも
されているそうで、落ち着きのある上品な店内です


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一休cim.からお得なプランを予約しました(ランチのコース+ドリンク2杯付き)

前菜のプレート
マグロのカルパッチョ・明石のタコと野菜が絵画のように盛りつけられた一品

1杯目はロゼ スプマンテ
アルコールがダメな方はソフトドリンクに替えられます




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次はサラダ

とても変わったプレゼンテーションの仕方でした
大皿に盛りつけられた十数種の野菜は、契約農家から届いた無農薬野菜や
ハーブでかなりの量がありました

そこにコンソメスープがかけられます
スープはチーズのフォンor伊勢海老のコンソメからチョイス
スープはティーボットで提供され、スタッフがかけて下さいます

義妹が選んだチーズのフォンは薄黄色に濁ったスープでした
エビ大好きの私は迷うことなく伊勢海老のコンソメをかけていただきました

ドレッシングよりは薄味ですが、野菜と調和し知らぬ間にどんどん野菜が
食べられる不思議な一皿でした




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パスタはフリッジに濃厚な牛肉の煮込みのソースがよくからみ、美味でした

バゲットにソースとトマトを乗せていただきました





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2杯目はライチジュースをお願いしました

選べるメインのお料理は二人とも三段重に詰まった和食をチョイス

鯛のお造り・天ぷら・焼き物・炊き込みご飯・赤だし

イタリアンと和食の和洋折衷の手の込んだコース仕立てに
大満足の主婦ふたり

厨房には和も洋も調理ができるスタッフがおられるのでしょうか?
こまごまとした丁寧な仕事でした

お重は私が持っているものと同じ一人サイズで色違いでした ⇒ ☆★☆




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デザートは十種類のミニケーキと二種類のアイスクリームから好きなものを
選べました

ケーキは一口サイズなのでペロッといただけます
ゆずシャーベットが爽やかで、全種類お願いすれば
良かったかも・・・と義妹と話しました(笑)



小雨が降っていたので中庭や建物の撮影はしませんでしたが、昔からある
神戸異人館倶楽部にはかつて、イタリアンの老舗 麻布キャンティや
東京に行ってしまったパティスリー イデミスギノがあり、訪れた当時を
懐かしく振り返りました

バブル時代、もう30年も前の思い出です(笑)










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by pintaro23 | 2015-09-14 06:34 | 神戸 阪神間 | Trackback

ボヘミアングラス




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猛暑日が続く中、神戸市博物館で開催されている ボヘミアングラス展 に
行ってきました

ここを訪れたのは あの時 以来です

平日だったので空いていて並ぶことなく、ゆっくりと鑑賞できました

チェコのプラハ国立美術工芸博文館所蔵のボヘミアングラス170点が展示されています


まだ海外旅行が今のように一般的でなかった子供の頃、「外国で行きたい国はどこ?」
と聞かれると、「チェコスロバキア」と答えるちょっと変わった子供でした(笑)

1993年にチェコとスロバキアが分離するまでは、チェコスロバキアとして一国を
成していました

小学低学年の子供が何故チェコスロバキアに憧れを抱いていたのか・・・・

ヨーロッパのどの辺りに位置するかも、社会主義国家であることも知らず
ただボヘミアングラスの美しさに憧れていただけなのです

相撲好きの祖父と別に好きでもない大相撲をよく見ていて、千秋楽で優勝力士に
贈られる数々の表彰品の中にあの有名な口調で大使から「ヒョウショウジョウ」と共に
贈られるボヘミアングラス製のチェコスロバキア友好杯がとても綺麗だったのを
鮮明に覚えています

家にボヘミアングラスっぽい花瓶があり、時折母が花を活けていて
それを見ていた影響があるのかもしれません





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  左 「最後の晩餐文蓋付きゴブレット」     右 「善きサマリア人文蓋付きゴブレット」



15世紀から現代に至る水晶のように耀くボヘミアングラスの変遷を知ることができました

ロココやバロックの優美で繊細なラインのものから現代のアバンギャルドな作品まで

カットとエングレーヴィングにより描かれた聖書の一説や肖像画、風景に見入りました

子供の頃、キリスト教会の日曜学校で習った「善きサマリア人」の話を思い出したり
懐かしいひとときでした





http://monipla.jp/bl_rd/iid-164009641255de64a90f034/m-4bc0273096536/k-2/s-1/





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by pintaro23 | 2015-08-08 07:05 | 神戸 阪神間 | Trackback

ゆっくり花散歩  @須磨離宮公園



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「和」の風情漂う菖蒲園
私が訪れた時にはまだ少ししか咲いていませんでしたが、
今、見ごろを迎えているみたいです

6/6~21 花菖蒲鑑賞会
3700株の菖蒲が梅雨空に、しっとり



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大きな池には睡蓮の群生
数個の花がようやく開きかけていましたが、こちらも7月にかけ
水面が白やピンクに彩られるでしょう

あじさい園もそろそろ見頃かな?
年中花が咲いている 四季を通じて憩える公園ですね



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皇室の武庫離宮であった姿を偲ばせる「中門」
大きな狛犬もありました

車で来るので正門からは入りませんが、正門は更に重厚な造りです



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秋バラも観てみたいし、夏の夜間開園でライトアップされる噴水も観たいな~
子供時代にタイムスリップできる大好きな公園です






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by pintaro23 | 2015-06-09 11:18 | 神戸 阪神間 | Trackback

鑑賞温室  @須磨離宮公園



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須磨離宮公園には先にご紹介したメイン施設の噴水広場の他に300種類以上の
樹木や草花が植えられた植物園があります

その中に観賞温室があり二階にはカフェもありました


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熱帯・亜熱帯の樹木、果樹が花や実をつけシーズンごとに洋ランなどの
展示を行うそうです


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温室と言えば昔は「蒸し暑くて長くは居られない」場所でしたが、最近は
空調設備が整っているせいか、じっくり観ることができます


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おなじみのブーゲンビリアやオーキッド、ハイビスカス、洋ランが
鮮やかな彩りを加えています

大ぶりで肉厚の葉や少々サイケデリックな色模様の葉が熱帯植物らしいわ~


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アイビーで覆われたアーチ
風が吹き抜け、緑の小径も清々しくて素敵です 🎶





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by pintaro23 | 2015-06-05 09:16 | 神戸 阪神間 | Trackback

バラの欧風庭園  @須磨離宮公園



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バラが咲き乱れる神戸市立須磨離宮公園に行ってきました
子供の頃この付近に住んでいて、何度となく訪れた想い出の地です

皇室の旧離宮だった広大な敷地を整備し、「花緑と歴史と眺望のオアシス」として
生まれ変わった自然と調和した近代的な欧風庭園です

昭和42年にこの公園が完成した時、今上天皇(当時 皇太子)ご夫妻が来訪され、
小学生だった私は日の丸の旗を振って小学校の前でお迎えしました

当時、こんなに立派な噴水のある公園は珍しく、夜になるとライトアップされ色
が変わる噴水は画期的だったと思います



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南に須磨海岸を望み緑に囲まれた庭園は「王侯貴族の庭園」と名付けられ、
皇室や王室・芸術家等の名前がついたバラが植えられ、その種類と数の多さ
に圧倒されます



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他にも植物園やアスレチック・子供の森・和庭園等があり、お弁当を
広げてくつろぐことができます

幼稚園や小学校の遠足でちびっ子達も訪れていました

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私もバラのアーチをくぐり抜け、ベンチでひと休み



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見頃を迎えたバラの香りに誘われて、時を忘れて歩きました
一緒に行った夫のことも忘れて別行動(笑)
お互い写真を撮るのに必死でした 037.gif





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by pintaro23 | 2015-05-25 10:04 | 神戸 阪神間 | Trackback

インフィオラータ神戸 2014



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今年のGWも神戸で開催されているインフィオラータに行ってきました
今回は北野坂会場に行き、「神戸の姉妹都市・友好都市」をテーマにした
美しい花絵を愉しみました

イタリア語で「花を敷きつめる」という意味のインフィオラータ
新潟県で球根栽培の為、捨てられてしまうチューリップの花びらを提供して
頂き、北野坂の300mに渡って巨大な花絵が描かれます



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神戸と中国 天津をつなぐ蘇州号に乗っているパンダ
建物は天后宮



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日本サッカー発祥の地 神戸
神戸と姉妹・友好都市スペイン バルセロナ
神戸から世界へ!願いを込めて



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フランス マルセイユは、爽やかな海とヨットの帆で表現されていました



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アメリカ シアトル
トリンギット族が彫ったト―テンポールは100年以上の歴史を持つそうです
神戸市役所前の花時計の所にも昔からト―テンポールがあります



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こちらは、ダルビッシュ有の魅力を体感できる
スペース11ダルビッシュミュージアムを表現しています



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北を見れば緑の山、南には青い海
山と海に囲まれた異国情緒あふれる神戸の街は
生まれ育った大好きな街です
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by pintaro23 | 2014-05-05 17:19 | 神戸 阪神間 | Trackback


☆♪☆日々の暮らしを心地よく愉しむために☆♪☆


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